30(さんまる)のDVDが届きました
よーやく観れました〜!
こんにちは
はっぴいのたね ドロシーです。
観ながら、いろんなことをかんじて
気づけば興奮しているわたし。笑
ひとつのものに
とらわれるのではなく
自分にとって心地いい人間関係。
その人のニーズと
わたしにできること。
される人でもなく
する人でもなく
ひとりひとりが自由で
それぞれ違うことをしているのに
人と場が生き生きと動いている。
関わる人が増えることで
可能性も広がっていく。
ふと、思った。
社会の当たり前や
こうあるべきという考えに
自分を当てはめなくても
いいんじゃないかって。
それが自分の心を
縛ってたりするよねって。
社会の仕組みも大切だけど
人間らしい視点からみると
社会の仕組みに合わせるのではなく
ひとりひとりに自由があって
選択がある。
赤ちゃん こどもたち
大人たち
おじいちゃん おばあちゃん
そして 死を迎える人。
多世代、他業種、
さまざまな人たちが
それぞれのままで関わり合う。
違うからこそ
生まれるものがある。
ひとりでは
思いつかなかったことも
誰かと出会うことで
見えてくるものがある。
そんなところから
人と人とのつながりや
場のあり方が生まれていく。
カオスから産み出される希望。
希望って
特別な誰かがつくるものでも
どこか遠くにあるものでもなくて
日常、くらしの中でかんじ
人と出会い、関わり合うことで
ふと生まれてくるものなのかもしれないな。
観たい!
と思った映画を
自主上映しようと思い立ち
それから、お店に一軒一軒チラシを
置かせていただきながら
お話をしながら
あちこちめぐってきました。
そして、今日
ようやくDVDを観て
さらに興奮しているわたし。笑
なんだか、、、
自分に笑えてくる。笑
30、みて〜〜〜!!!
上映会まで あと4日。
わたしたちは
はっぴぃのたねで
希望のたねをみつける。
ここから 何が生まれるのかな。
誰と出会い
どんな話が生まれ
どんな気づきがあるんだろう。
グラデーションの世界。
わたしにもわからない。
だからこそ、おもしろい。
必要なかたに とどきますように〜
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🎬 映画『30(さんまる)』
自主上映会&交流会
【開催日時】
10月18日(日)
12:30 開場
13:00 上映開始あいさつ
13:05 上映
15:00 休憩
15:15 交流会
16:00 終了
16:30 解散
【参加費】 3,000円
【定員】 20名 10名
当初は20名でしたが
会場にはいらないことが判明したため
10名とさせていただきます。
【会場】
あさはた
セルフケアリトリート® はっぴぃのたね
酵素風呂の部屋
【駐車場】 8台(要予約)
【お申込み方法】
①②③いづれかの方法で。
① LINE
以下の内容をお送りください。
1. 映画 さんまる
2. 氏名
3. 携帯電話番号
4. 人数
②Googleフォーム
https://forms.gle/37ymme6pS2jot5nt5
③電話
054-246-3292
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【映画『30(さんまる)』について】
舞台は、神戸市長田区にある
ちょっとカオスなシェアハウス。
「多世代型介護付きシェアハウス
はっぴーの家ろっけん」
2017年3月に開設されたこの場所には、
要介護の高齢者を中心に
赤ちゃんや幼児、 小中学生の子どもたち、
看護師やヘルパー、 外国人のダンサー、
絵描き、シングルマザー、
生きづらさを感じている若者など、
多種多様な人たちが
毎日ごちゃ混ぜに集まっています。
運営するのは30代の若者たち。
シェアハウスだけでなく
空き家再生や不動産業も営んでいます。
「カオスクリエーター」を名乗る
代表の首藤義敬さんが掲げている
キャッチコピーが秀逸なのです。
「遠くのシンセキより近くのタニン」
「1人のプロより100人の素人」
「違和感は3つ以上重なるとどうでもよくなる」
「日常の登場人物を増やす」
どれもシンプルで
あたりまえのようでいて、
なんだかとても新しい。
ちょっと変わった「30代」が生み出す
世界を少しだけ面白くする方法。
そこから、 少しだけ未来が
変わっていくかもしれません。
そんな世界を 一緒にかんじてみませんか?
わたしたちは
はっぴぃのたねで
希望のたねをみつける。
必要なかたに とどきますように〜
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