自然というわたしに還る


はっぴぃのたねは

いのちをよろこぶくらしをはぐくむ場


生きとし生けるもの

いのちが響き合うくらしへ

はっぴぃのたねの大切にしていること


わたしたちは

いのちからはじまり

いのちにかえっていきます。


自然のめぐりのなかで

太陽も、月も、星々も

地球も、人も、植物も、動物も


すべては

いのちの循環のなかに生きています。


わたしたちもまた

自然のめぐりのなかに生きています。


いのちは本来

自ら調和へと向かう

はたらきを宿しています。


けれど、日々のくらしのなかで

わたしたちは、不安や焦り

「こうあるべき」という思い込みによって


いつしか

その感覚を見失って

しまうことがあります。



自分の呼吸を感じたとき


自分のこころと静かに向き合えたとき


安心して自分の話を聴いてもらえたとき


自然のめぐりと調和したとき



わたしたちは少しずつ

自然という自分をおもいだし

自分との関係を育みながら

いのち本来の感覚へと還っていきます。



はっぴぃのたねは

何かをたす場所ではありません。


その人の中に宿る

いのちの輝きを信頼し


安心のなかで

自然というわたしに還り


いのちをよろこぶくらしを

ともに育み

ともに分かち合っていく。


そのよろこびが

くらしからくらしへ


人から人へ


そして次の世代へと

受け継がれていくことを願って。


そんな時間と場を大切に育んでいます。

自然というわたしに還る旅


人生には

思うようにいかないことがあります。


忙しさのなかで

自分のことを後回しにしてしまう日


こころやからだの声が

聴こえなくなってしまう日


「こうあるべき」という

思い込みのなかで

がんばり続けてしまう日


そんな日々を重ねるうちに

わたしたちは

本来の自分とのつながりを

少しずつ見失ってしまうことがあります。


けれど

自然というわたしは

決して失われることはありません。


ほんの少し立ち止まり

深く呼吸をし

からだをゆるめ

こころに耳を澄ませ

自然のめぐりに身をゆだねる。


その積み重ねのなかで

わたしたちは少しずつ

自然というわたしを思い出し

自分との関係を育みながら

自然というわたしに還っていきます。


そして その感覚を

特別な時間だけではなく

日々のくらしのなかで育んでいきます。



食べること

眠ること


働くこと

遊ぶこと

休むこと


笑うこと

泣くこと


語り合うこと

分かち合うこと


季節を感じること

自然に触れること


大切な人と過ごすこと


その一つひとつが

日々を健やかに よろこぶ

くらしとなっていきます。


そのよろこびは

くらしからくらしへ

人から人へ

そして次の世代へと

受け継がれていきます。


はっぴぃのたねは

自然というわたしに還り

自分との関係をはぐくみ

人や自然とのつながりを深めながら

いのちをよろこぶくらしを

ともにはぐくむ場です。


自然というわたしに還る 

四つの旅


ひとりひとり

旅のかたちは違っても


還る場所は

自然というわたし。


はっぴぃのたねでは

そのときのあなたに寄り添う

四つの旅をご用意しています。


からだの扉  かんじる

こころの扉  ひらく

自然の扉  還  る

くらしの扉 はぐくむ

からだの扉  かんじる

からだの声を聴き

いのちの感覚を取り戻す

https://happynotane.shopinfo.jp/posts/59009315

こころの扉    ひらく

自分の内側にある声に気づき

本来のわたしへ還る

https://happynotane.shopinfo.jp/posts/59009359

自然の扉    還る

自然のめぐりと響き合い

大きないのちの循環を思い出す

https://happynotane.shopinfo.jp/posts/59009361

くらしの扉    はぐくむ

日々のくらしの中で

いのちをよろこぶ時間を育てる


本来のわたしに還る 一日リトリート


四つの扉を一日でめぐる旅

かみのまにまに


四つの扉を一年かけてめぐる旅

最新情報

かみのまにまに

四つの扉を一年かけて巡る旅


答えは

あなたの中にあります。


体験とは

答えを受け取ることではなく


自分の中にある

自然というわたしを

思い出していくこと。


そのはじまりを

はっぴぃのたねで

ご一緒できましたら

うれしく思います。