生き抜く時代をともにいきる


日本の統合医療を牽引される

山本竜隆先生の講演 

「これまでのリトリート 

  これからのリトリート」   



どのお話も深く心に響き 


いまの日本を世界から見たら、、 

いまの日本の常識は世界からみたら非常識⁉     


世の中にたくさんある情報の中で

"現状を知ること"

 “本当の言葉” に出会うことの

大切さを改めて感じました。     


自分や家族を守るためには

まずは “自分の軸"を持つこと。 

医療の分野にとどまらず食、農、

神話、環境、社会、世界広い視点で

物事を見つめ 日々のくらしの選択から。


どんな状況でも生きていける

地域や場づくりを考えることの 大切さを

学ばせていただく貴重な時間となりました。 


 講演後の交流会では参加者のみなさんの 

それぞれの立場から感じていることを

分かち合い多角的な視点にふれる

とても豊かな時間となりました。   


心より感謝申し上げます。     


日々の溢れる情報の中で

「何を見ているか」「かんじているか」で

選択も行動も変わります。   


これからも自分と調和し 

目を養い、面白がって体験する 

わたしでありたいとかんじました。 


はじめて山本先生にお会いしたのは

2014年10月、そして2025年10月。 

富士山静養園のような場をつくりたいと願い

主人と「はっぴぃのたね」を始めて7年。   


11年という時を経て

山本先生が「はっぴぃのたね」にいらっしゃり

奥さまの清美さんにもお会いできたことは

言葉にならないほど感慨深い一日となりました。   


山本竜隆先生

そしてご参加くださったみなさま

心よりありがとうございました。 



山本竜隆先生 講演会 

これまでのリトリート 

これからのリトリート 

はっぴぃのたね 2025.10.26 sun

はっぴぃのたね

はっぴぃのたねは ゆらぎや不調を「なくす」場所ではなく それらを通して「自分を知る」場所です ここでは かんじることが大切 ゆらぎや不調 そして 怒喜思憂恐も すべては自分を知るための一部 植物と自然に身体と呼吸をあわせて 自然という自分にかえり いのちの輝きと響き合う世界を 一緒にたのしみましょう