2026年はシンタイケンゼン


立春を過ぎ 

新しいめぐりのはじまりに 

神社で身体健全を宣言してきました


こんにちは

はっぴぃのたね

ドロシーです



昨年は、のりさん、

父、義母が入院を経験しました。 


そして、私自身も 

2022年頃から続く腰痛 

2024年救急車にのる経験と 

はじめての更年期。 


最初は、どう向き合えば 

いいのか分からず 

戸惑うこともありました。   


そんな中で立ち返ったのが 

自分が健康も病気もつくっている 

「からだの主治医でいる」 

という、わたし自身の原点。 


東洋医学や中医学の考え方 

気・血・水のバランスという視点から 

身体を紐解いていくと、 少しずつ、

見えてくるものが ありました。 


こころ・からだ・たましいの 

つながりのおしごとを 

させていただいて14年。 


そこからさらに、 

気血水の巡り、そして食事へ。 


くるりとめぐって 

はっぴぃのたねで使っている 

良導絡検査から 

身体を読み解いていくと 

今度は経絡時間との 

深いつながりが見えてきました。    


まだまだ 

知らないことはたくさんあって。

こころ・からだ・たましいの つながりは、

本当に深くて、神秘的で、、、 

だから、おもしろいのです。   


その探求を 

みなさんと植物と 

一緒に続けていけることは 

わたしのライフワークなのだと 

かんじています。 


身体健全。  


やはり、何をするにも 

からだとこころの状態は 

とても大切ですね。 


歩けることや 食べれること、

眠れることが 本当にありがたいですし


まだまだ、いろんな場所へ行きたい 

まだまだ、いろんな人に会いたい 

まだまだ、しごとを楽しみたい 


だからこそ、 

誰かの「不調」や「違和感」を 

ただ治す・整えるのではなく 


その人自身が 

自分のからだの声を聴き 

自分のめぐりを知り 

自分の個性と可能性を歩いていけるように 

本当に大切なことを大切にできるように    


こころ・からだ・たましいを 

まるごとみつめるいのちの時間を 

植物のちからと、 自然界の叡智とともに 

ホリスティックな視点でお届けしています。 


「身体健全」は、 

ゴールではなく、日々のプロセス。 


わたしたちは 

ゆらぎとバランスと 

つながりの中で生きています。   


そのプロセスを 

教える人でも、導く人でもなく、 

寄り添い、ともに探求する存在として 

歩めるわたしでありたいです。    


いつもありがとうございます。


今日は全国的に寒くなりそうですね。 

どうぞあたたかくお過ごしください。





はっぴぃのたね 

通常プランはこちら



はっぴぃのたね

春限定プランはこちら

はっぴぃのたね

セルフケアリトリート® はっぴぃのたねは ゆらぎや不調を「なくす」場所ではなく ゆらぎや不調を通して「自分を知る」場所です 植物のちからと自然界の叡智を通して いのちとつながり 健やかさのたねを育てています ちいさな気づきがくらしとなり ありかたとなり ありのままの可能性となっていく 自然という自分にかえり 養い ひらき めぐらせ いのちの輝きと響き合う世界をたのしみましょう