1歳になりました!続きパート6!


『自分のココロとカラダを見つめ直す機会ができました』
なんーてカッコイイこと書きましたけど
そのキッカケをくれたのは…



じゃーーーーーん!
ドロシーでーす!

知ってるよと言われそうですが、


ほんと金融機関に勤めていたぼくが
ココロとカラダのことなど考えるわけもなく
気合だ、根性だ、弱音を吐くな、などなど
いつの時代なのかわからない環境、
(ちょっといい過ぎました笑)


そして営業をしていたので、
やはり数字、結果がすべてでした。
冗談で結果がでなけりゃ人間以下、
カラダ壊してでも結果を出せ、
みたいな環境でした。
(もう怒られそうなのでやめます)
 

そんな中で、
自分のココロとカラダの変化、
なんか違う、なんかおかしいを
ドロシーが気づかせてくれました。


ドロシーもぼくと一緒で変な人なので、
ココロとカラダについては
ドロシーがドロシー自身のカラダを
使って実験していました。
(ドロシーが自分のココロとカラダに聴いたり、
感じたりしていたと言う意味です笑)


ぼくが勤めていたころ、
そんなドロシーの言うことをドロシーが勉強を始めたころはうんうん聴いていましたが、
ドロシーが2年、3年と勉強を重ねてくると
ぼくのココロとカラダの核心をついてくるんです、そうするとイライラして来るんです。
当たっているんです。
的確にピンポイントで来るんです。
よかったらドロシーに当ててもらってね。


そんなドロシーに投げかけてもらった
言葉や質問が
ぼくのココロとカラダの
なんか違う、
なんかおかしいを
気づかせてくれました。
 

酵素風呂に誘ってくれたのもドロシー
ココロとカラダについてもドロシー


気づけば、全部ドロシーじゃん!
ドロシー、ありがとう!!!


また、明日!


はっぴぃのたね

はっぴぃのたねは ゆらぎや不調を「なくす」場所ではなく それらを通して「自分を知る」場所です ここでは かんじることが大切 ゆらぎや不調 そして 怒喜思憂恐も すべては自分を知るための一部 植物と自然に身体と呼吸をあわせて 自然という自分にかえり いのちの輝きと響き合う世界を 一緒にたのしみましょう